東京・国際子ども図書館(国立国会図書館)大階段


1階から3階までが吹き抜けの大きな階段です。この場所にあるシャンデリア、ケヤキの扉、細かなデザインの階段手すりは、100年以上前の創建当時から使い続けられているものです。扉のプレートには、「おす登(と)あく」(押すと開く)というが文字が刻まれています。階段の手すりには安全性を考慮して、強化ガラスの手すりを設けました。(図書館のHPから)