表参道ビル

同潤会青山アパート復元

同潤会青山アパートは、1926(大正15)年に建築された日本最初のアパート。2003年に取り壊され、「表参道ヒルズ」が建設される。同潤会青山アパート復元。その際1棟を復元している。画像奥に見えるのが表参道ビル。右上方向に〇に参のマークが見える。

表参道ヒルズ

用途 店舗・集合住宅 設計者 安藤忠雄建築研究所・森ビル 2006年にオープン。全長は約250メートル。西館、本館と同潤館からなる。表参道の傾斜にあわせ、床をスロープ状に傾斜させているのが特徴である。本館内部は6層分の吹き抜け構造になっており、そのまわりでは「スパイラルスロープ」と呼ばれる通路がらせん状につながっている。(wiki)